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こどもとの時間

仕事もがんばりつつ、つぎのイベント


「こどもフェスティバル(主催:なかのゼロ)」に向けて準備中のひろみです。


なかのゼロ主催のイベントに「なかの育フェス:あそび村・夏!」(8/6(土),7(日))

として、なかの育フェスが帰ってきます!


みんなきてね~♪




さて、今日はこどもとの時間のお話。


うちの息子は小学6年生。


そろそろ微妙なお年頃。


男の子なので学校での出来事、お友達と遊んだ話などはあまりしません。



仕事や家事でじっくりと向き合う時間も少ないし、うちではテレビみてたりするからかもしれません。





親子で習っている合気道。


いつもは自転車で行くのに、久々に歩いて行きました。



そうすると、うちではいろいろ聞いても


「忘れた~」「わからない」という返事しか返ってこないのに



いろんな話をしてくれる。



彼の話すことに



「へー、そうなんだ。」「そうだったんだね。」「○○はそう思ったんだね。」



と、相槌をうちながら聞いていました。


時間にして、10分くらいかな。 


あ~、たった10分だけど、この時間ってすごく濃い10分なんだな。


と後で思いました。


(息子が幼稚園のころ、手をつないで毎日お話ししながら通ったことを思い出しました。)


彼の話すことを否定せず「そうなんだ~」と聞いてあげる。


おうちではテレビがあって、なかなかそんななモードにならないけれど、


稽古場まで歩く、駅まで歩く、図書館まで歩く、スーパーまで歩く、


(お年頃の息子はなかなか一緒に歩いてくれないけれど)


もし皆さんのお子さんが一緒に歩いてくれるならば


そういったちょっとした時間を大事にしてみてください。


こどもは少しの時間でも否定せず、じっくり耳を傾けて聞いてもらえると


受け入れてもらえている実感をし、安心します。



少しの時間で大丈夫なんです。


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